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ステンレス缶ホルダー 350ml用

実測データ

実際に購入して測った値です。

外径72.0 mm 暫定 1件
●○ 当サイトの実測のみ。もう1件で確定します
内径66.0 mm 暫定 1件
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高さ115.0 mm 暫定 1件
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本体重量157.8 g 暫定 1件
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廃盤・品切れなら中古で:メルカリで探す

スタッキング検証

KALUGIIのチタンカップと組み合わせた実際の検証です。入らない注意あり収まりましたは確かめた結果、写真で確認してくださいは判定を確定できていないものです。

このギアの検証写真はまだありません。
KALUGII公式LINEでは、より多くの組み合わせを載せた早見表を配布しています。

実際に重ねて確かめた相性

寸法の計算ではなく、実物を重ねた結果です。根拠の記事へ飛べます。

この相性を確かめた記事(1本)。いちばん詳しいのはこちらです
ニトリ日用品7選、缶クーラーとタンブラーは口径が同じで蓋を共用できる(7件)

これを入れてみた相手

代わりになりそうなギア

これが廃盤・品切れのときや、もっと軽いものを探すときに。外径が近いもの、同じ器に入る実績があるものを並べています。同じ用途に使えるという意味ではありません。

ステンレス缶ホルダー 350ml用 との組み合わせを調べている方へ

この製品の検証写真はまだ用意できていません。KALUGIIチタンカップ300NH/400NHが「どのクッカーに入るか」の早見表PDFを公式LINEで無料配布しています。この製品との組み合わせで知りたいものがあれば、LINEで教えてください。すべてにお応えすることはできませんが、いただいた中から順に確かめています。

LINEで全件データを受け取る(無料)

検証に使っているカップ:チタンカップ300NH / KALUGIIの製品一覧

この製品が出てくる読み物

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LIXADA チタンアルコールストーブの相性14件。入るかではなく、どこに隠すか
2026年8月20日 公開
小さいので「入るか」で悩む場面はほぼありません。読むべきは「どのカップに隠せば荷物が増えないか」です。8点にきれいに収まりました。14件の記録から。…
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ニトリ 缶ホルダー350ml用の相性7件。数字では入らないのに、実際は入る
2026年8月19日 公開
内径66.0mmに対して、スノーピークのシングルマグ220は外径67.2mm。数字では1.2mm足りないのに、実際には入ります。缶を冷やす道具ですが、細いチ…
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スノーピーク 雪峰H200の相性18件。隙間を埋める側で働く道具だった
2026年8月19日 公開
外径67.0mm。このサイトで最も細い部類で、器として使うより「他の器に収まる側」で働きます。LIXADAのアルコールストーブは燃料ごと入るのに、エバニュー…
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スノーピーク 雪峰H450の相性15件。背が高いぶん、中に入るものが少ない
2026年8月19日 公開
高さ97.0mmは雪峰シリーズで最も高く、そのぶん中に入るものは3点しかありません。代わりに8点の器に収まります。雪峰4つ(M400・M300・H450・H…
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スノーピーク 雪峰M300の相性27件。入れる側より、収まる側で強い
2026年8月19日 公開
外径86.0mmと小さいぶん、14点の器に収まる「入れられる側」で活躍します。器として使われたのは11件、中身として使われたのは16件。M400とどちらを買…
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買う前に、手持ちと重なるか調べる

お持ちのギアを選ぶと、ステンレス缶ホルダー 350ml用と重ねられるかをその場で出します。 ただし、いま答えられるのは「重ねた記録がある組み合わせ」と 「両方の実測がそろっている組み合わせ」だけです。 どちらも無いと「まだ試していません」としか出せません。実測を進めている最中です。 持っているギアで組むで道具箱を作っていれば、その中身を使います。

このサイトを作っている人

KALUGII

さかたKALUGII/カルギイ 代表・スタッキング研究者

キャンプ・登山ギアのスタッキング——カップやクッカーを1つずつ重ねて、すき間なくひとまとめに収める積み方——だけを専門に研究しています。 他社製品を231点集め、5,000パターン以上の組み合わせを 実際に手で重ねて確かめてきました。YouTubeチャンネル「スタッキング大学」では 検証動画を144本公開しています。

自身のブランドKALUGII(カルギイ)では、 軽量コンパクトなコーヒーギアを作っています。注ぎ口クリップの ドリクリップと、スタッキング U.L. コーヒードリッパー。 設計から製造の手配まで自分で行っています。

スタッキング研究の結論として作ったのが、チタンカップ400NHと300NHです。 Amazonのリンクはこちら。

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掲載している他社製品は、その多くを自費で購入しています。 ごく一部に、ご提供いただいたものやPRとしてお受けしたものもあります。 それでも書く内容は変わりません。スタッキングは入るか入らないかしかありません。だから忖度のしようがありません。 詳しくはこのサイトについて広告・免責について メーカー・ブランドの方へ 広告掲載のご案内をご覧ください。

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当サイトは、日本一のスタッキング研究者である KALUGII/カルギイ 代表のさかたが運営しています。スタッキングは入るか入らないかしかないので、忖度のしようがありません。